■アンケート調査経過
2006.8.30 調査データの統計的な解析を終え、調査レポート1(概要)の草稿ができあがる。
2006.7.31、8.1 分類集計結果をもとに調査データの統計的な解析に向けての検討会を実施。
2006.7.20 アンケー ト回答者の属性別に分類集計した結果から、属性の違いにより、回答がどのように異なるのか? 全般的な傾向のがつかめてきました。※属性別など<年齢世代、男女、障害者、非障害者、介助者、鉄道事業者、利用鉄道で迷う人など>
調査上必要とは云えアンケートの設問が多く、多岐に渡るため、概要分析に時間がかかりました。
取りまとめた報告書が出来上るまで、まだ相当の時間を要しそうです。
2006.6.20 入力済み回収票のDATAの集計を進め、あわせて分析のための準備中。
2006.6.4 調査に協力いただいた団体の中より、大阪府肢体不自由者協会と高槻社 会福祉事業団の担当者に、アンケート票を任意に抽出し内容確認いただき、検査合格。
2006.6.3 ご記入いただいたアンケート票の回答内容を集計分析するためのdata入力と整理が完了。入力dataの内容が回収アンケー ト票の記入と相違ないかの確認が必要。
2006.5.22 アンケート用紙の回収完了、回収総数2064票。実配布合計数9712票。回収率21.3%。
2006.5.16 記入済みアンケート用紙の回収数が目標としていた2000票を超える。
2006.5.11 大阪警察病院にもご協力いただき、アンケート用紙と回収ボックスを配置。
2006.5.2 回収実数1796票、回収に努める。
2006.4.27 記入済みアンケート用紙の回収数が1476票。
アンケート用紙の回収に予定より日数がかかるため、回収期間を延長。
2006.4.26 大阪市内旭区の小規模授産所にもアンケート回収票の入力応援を依頼。
2006.4.21 アンケート用紙の配付総数がまもなく9000部。
また、大阪と高槻の障害者団体等から回収票が到着。
記入済みアンケート用紙の回収数が1000票を超える。
2006.4.20 回収アンケート票のDATA入力準備を完了、入力作業の本格的開始。
2006.4.13 「外出と交通の案内についてのアンケート」の回収が始まり入力の準備中。
2006.3.21 「障害者自立支援法を考えるつどい」にて障大連様のご協力によりアンケート用紙を配付。
 
DATA入力完了・協力団体による入力内容の確認 06.6.4
アンケート回収完了・2064票 06.5.22
大阪警察病院でのアンケート実施 06.5.11
アンケート回収票と整理
障害者自立支援法を考えるつどい 06.3.21 
( 主催:同実行委員会)
障害者自立支援法を考えるつどい 06.3.21 
(主催:同実行委員会)
事務所にてアンケート発送業務 06.3.28 
交通バリアフリー全国集会in大阪 06.3.11 
(主催:DPI日本会議 (障害者インターナショナル)共催:交通エコロジーモビリティ財団、障大連)
 

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